理学療法士の日記 私のAtoZ

元理学療法士の機能訓練指導員の日記を届けます

障害を扱う人間としての思想 差別と偏見の痛みからの学び

世界観note、カイロプラクティックnoteと書いていきましたが、

今回は読書レビューなので久しぶりのブログを更新したいと思います。

記録をする時はEvernoteなのですが、

今回のは記録をせずに、

自分が読んだ軌跡としてこの記事を書こうかと思います。

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始めてのnoteその出来栄えは?

まあ、記事というよりも宣伝ですね。

前の病み垢交流用カフェオレオの時は全く反応がなくて消した黒歴史のnoteもありましたが、

YUDAになって初めてのnoteは出だし順調かな?

note.mu

 

クレメアさんはプロフ等に~してくださいは

雑魚感がある、地下アイドルか何かかな?

と否定的な意見もありますが、

いいなと思ったらいいねを押してほしいですし、

人様に見せられるものなら拡散や広めてもらうとありがたいです。

ただ、こんなもんで満足してないので、

今回はいいねや影響がなくても新しいnoteを作り、

その時にいいねや拡散してもらって、

今は目を通して心に残していただくだけでもありがたいです。

 

 

普段の臨床について思う独り言

このようなタイトルはアメブロとか、FC2の方がいいのかもしれませんが、

僕自身ははてなブログ一本でやっているので、

ここに書いてみようかと思いました。

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セラピストが悪い所に拘るのは何故なのか?

ここでいうセラピストは主にPTです。

もしかしたら柔整やOTなども入るかもですが、

私自身がPTなので、主なセラピストの印象はPTから来ています。

その前提のもとに以下の文章を読んでみてください。

他の治療やセラピーに関する方の参考にもなると思います。

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触診ができますで自慢できなくなる時代はくるのか?

2年前といえばブラッククリニックを辞めてせいせいしていた時期でした。

何にせいせいしたかといえば、自分が触診を完璧にできていない・講師の経験も認定や推奨ももらっていないようなPTに偉そうな触れていない・触れているの水掛け論みたいな事しかできない人間と離れられたことですね。

私自身IQが高いのですが、低知能の人間と関わるとそれはそれは下がるので、高いからと言って油断も慢心もできないのが現状です。

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鬱抜けと再発の要因

鬱と診断された経験がありますが、休職して仕事ができるレベルになったのは3ヶ月でした。

しかし、田舎のクリニックという閉鎖的で独自の支配的な規則がある現場で復職直後のマニュアルも理解されず、無茶な労働をさせられて、促され脅され自主解雇ということにされ再就職手当ももらえず収入が困窮して、非常に苦痛に満ちた再就職活動を思い出します。

今回の記事は鬱の抜けと再発の要因について私の真実を掘り下げて書いていきます。

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才能と生き方と富と自分を知る方法、それがウェルスダイナミクスだった話

ストレングスファインダーがちらほらやる人がでてきましたが、

一般的な認知や実行する人はまだまだだと思うこの頃、

そんな業界にこのウェルスダイナミクスを紹介する意味があるのかとテンポの人に突っ込まれそうですが、気にせず書いていきます。

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